動作環境

管理サーバー

ハードウェアの最小要件

ソフトウェア要件:

オペレーティングシステム:

データベースサーバー(異なるデバイスにインストール可能):

以下の仮想化プラットフォームがサポートされています:

Kaspersky Security Center 11 Web コンソール

Kaspersky Security Center 11 Web コンソールサーバー

ハードウェアの最小要件

ソフトウェア要件:

クライアントデバイス

クライアントデバイス側で Kaspersky Security Center 11 Web コンソールを使用するために必要なのはブラウザーのみです。

デバイスのハードウェアおよびソフトウェア要件は、Kaspersky Security Center 11 Web コンソールの操作で使用するブラウザーと同じです。

ブラウザー:

iOS™ モバイルデバイス管理用(iOS MDM)サーバー

ハードウェア要件:

ソフトウェア要件:Microsoft Windows(サポートされるオペレーティングシステムのバージョンは、管理サーバーの要件によって決まります)。

Microsoft Exchange モバイルデバイスサーバー

Microsoft Exchange モバイルデバイスサーバーのすべてのソフトウェアとハードウェアの要件には、Microsoft Exchange Server の要件が含まれます。

Microsoft Exchange Server 2007、Microsoft Exchange Server 2010、Microsoft Exchange Server 2013 との互換性がサポートされています。

管理コンソール

ハードウェア要件:

ソフトウェア要件:

ネットワークエージェント

ハードウェアの最小要件

ソフトウェア要件:

以下の仮想化プラットフォームがサポートされています:

Windows 10 RS4 または Windows 10 RS5 を使用しているデバイスでは、大文字と小文字の区別が有効になっているフォルダーにおいて、一部の脆弱性を Kaspersky Security Center が検知できない可能性があります。

Microsoft Windows XP では、ネットワークエージェントの一部の機能が正常に動作しない可能性があります

Linux オペレーティングシステム用のネットワークエージェントと macOS オペレーティングシステム用のネットワークエージェントは、該当するオペレーティングシステム用のカスペルスキーのセキュリティ製品と一緒に提供されます。

関連項目:

DBMS および管理サーバーのハードウェア要件

ディストリビューションポイントの要件

管理サーバーのデータベースとハードディスクに必要な容量の事前評価

ネットワークエージェントと管理サーバー間のトラフィックの評価

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